借り換え可能な方

借り換え相談が出来る方

  • 勤続年数の短い方 
  • 独立間もない自営業者
  • 表面収入の少ない自営業者・赤字決算の代表者
  • 永住権の無い外国籍の方
  • 住宅ローンの支払額が多く困っている方
  • 共有名義から単独名義に変更したい方

金融機関の対応は?あなたの現状は

自営業者の対応
自営業者の方は事業資金は銀行から貸してくれるのに住宅ローンの相談をしたら断られたという話しを良く聞きませんか? 残念ながら実質的な返済力がある自営業者でも給与所得者よりもリスクがあるという金融機関の認識は今でも変わらないようです。 ようするに住宅ローンのような長期の貸し出しの商品には無駄なリスクを伴いたくないと言うのが本音のようです。
自営業者の対応
多くは離婚のときに共有名義から単独名義への変更をする必要がでてきますが現状では簡単には行きません。余程、単独名義にす る方の収入がアップしていない限り金融機関は応じてくれないでしょう。また、実勢価格と残債務のバランスがわるければそのま まになってしまうのがほとんどです。支払いをしている方が滞納でもしたらもう一人に支払い義務の責任が降りかかってくるとい う常に爆弾をかかえている状態でいるのです。
自営業者の対応
収入が減って毎月の住宅ローンの支払いが厳しくなってきた。というご相談も多くいただきます。低い金利の住宅ローンに借り換えをして少しでも支払額を抑えたいという方もいると思いますがそれほどの効果が無いのがほとんどではないでしょうか? 住宅ローンの残存期間延長ほど効果的な借り換えはありません。しかしなかなか金融機関等は取り合ってくれないというのが現状 であると思います。

住宅ローン借り換えを既に諦めていませんか?

住宅ローンの借り換えをお考えになるときに、「住宅ローンの知識が無いから相談に行っても理解が出来ないだろう」、「脱サラ したばかりで前職の収入証明しか出ないから・・・」など、金融機関に借り換えの相談に行く前から諦めていませんか?

住宅ローン借り換えでこんな不安をかかえていませんか?

収入は安定しているのに何故住宅ローンの審査に通らないのでしょう?
住宅ローンの借り換えの申し込みをしても、よくある「総合的な判断」という一言で金融機関等からは断られるケースが多いので す。「原因」を聞いても答えてくれません。「原因」を改善すれば借り換えが可能な話なのかそうではないのかというアドバイス もありません。「原因」を改善出来ずにまた他の金融機関に・・・。この繰り返しで「諦め」てしまう方も多いのではないでしょ うか?
カーローンなどの借り入れがあるから借り換えが出来ないの?
住宅ローンのほかに借入れがあるから借り換えの申し込みをしても難しいのでは?
とお考えの方もいらっしゃるでしょう。私たちはお客様のご了解を得て、月の収入と支出そして借入先の確認をさせて頂き、借り換えの申し込みの前の準備をします。この収入と支出のバランスが借り換えを成功する鍵を握っています。

借り換えをお考えのあなた・・・一度弊社コンサルタントに相談してみてはいかがでしょう?(相談無料)あなたが考えていたものとは違う借り換え方法がみつかるかもしれません。

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